| 2003年6月14日(土)
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● リョ塚の同人誌
就職活動や論文執筆で忙しく、欲求不満が溜まりがちな日々が続いています。
そんな中、今日は久しぶりにアニメイトに足を運び、アニメの主題歌シングルや新刊コミック、新刊同人誌を買い漁ってきました。
特に、手に入れた同人誌(リョ塚)が全て大当たりだったので、この場で報告したいと思います。
- 『エチュード』(発行:E.T.D)
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コンセプトは(リョ vs 不二)×塚。
この設定はイケてます!!
不二先輩に対抗するリョマさまが萌え。
やはりラブコメにライバルは不可欠なのか!?
再録集なので全190ページの大ボリューム。
作画レベルも非常に高く大満足ですっ♪
- 『CHASE! CHASE! CHASE!』(発行:retro-nome)
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たかなぎ優名さんによるリョ塚本。
この方は毎回いい作品を提供しており、今回も期待通りの出来栄えでした。
国光さんが不意にリョマさまを抱きしめるシーンがあるのですが、その前振りがコテコテで、これぞやおいの王道!って感じです。ニンマリ。
- 『恋愛スクールライフ』(発行:wild honey darlin')
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小説と漫画が一編ずつ。
小説は、リョマさまが国光さんを追いかけて九州まで行く話。
リョ塚な人なら誰でも考えそうな話ですけど、そういうところをしっかり押さえる事は重要です。
漫画では、リョマさまが国光さんにキスの嵐。国光さんのウブな反応が萌えなら、そんな国光さんを「カワイイ」と評するリョマさまも萌えですね。
- 『Prototype』(発行:はにかみ屋さん)
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冒頭で既にリョマさまが乗っかっていて、過程も何もあったものではないですが、まぁそれはそれでイイのではないでしょうか。
巻末のオマケ漫画(大和部長×1年手塚)を喜んでしまう私はダメ人間ですか?
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| 2003年5月20日(火)
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● 風と木の詩
来週のBSマンガ夜話で、この作品がついに取り上げられます!!
BSマンガ夜話
5月28日(水) 23:00〜24:00 (BS2) 「風と木の詩」(竹宮惠子)
いやぁもう、これは名作中の名作ですよ!!
途中まで読めば、感動のあまり涙すること請け合いです。
でも、カタギの方はなかなか読んでくれないんですよね。
第1巻の最初のページがアレでは、なかなかどうにも(^-^;;
kojimaさんに読んでもらおうと思って渡したときも、開いた瞬間に閉じていたっけ。
ちなみに私の一番のお気に入りは、セルジュの両親のエピソードです。
もう泣きじゃくり。
‥‥‥懐かしいです。
このエピソードのおかげで、私はずっとセルジュ派でした。
終盤になって、ジルベールも可愛く感じられるようになっていきましたけどね。
セルジュとジルベールを非単調推論の具体例に示しながら、ディスカッションで発表したのは何時のことだったか‥‥‥(遠い目)
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| 2003年5月9日(金)
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● Angel's Feather ようやく初プレイ
ずっと積みっ放しだったAngel's Feather(Blue Impact)を、ようやくプレイできました。
徹夜で通常版をプレイして、現在8章の途中です。
なんかもぅ最近ずっと忙しくて。
今年は無事に卒業して、就職口を見つけなきゃいけないので大変です。
で、ゲーム序盤の感想ですが。
序盤は、設定・ストーリーともにイマイチ?ってのが正直な印象です。
どこかで見たことあるような設定が多くて、ありきたりなんですよね。
「黒い翼の種族」とか。
まだ肝心の異世界に旅立っていないので、ストーリーはまだまだこれからということでしょう。
肝心のボーイズラブは、通常版では精神的な繋がりが重視されています。
もう少しジャレ合ったりして、キャラ同士の肉体的な接触が増えてくると嬉しいのですが‥‥‥。
ということで、通常版の出来栄えは全体的に不満なので、18禁追加ディスクを買ってきてインストールするつもりです。
何処で買おうかな?
今さら予約して買うのは面倒臭いんですけど、福岡のショップで売ってるところあるのでしょうか?
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| 2003年4月27日(日)
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● ウチはBS見れないんですけど‥‥‥
友人から、BL関係のテレビ番組の放映日時を教えてくれるメールが届いています。
本当に見たい番組ばかりなのですが、ウチは衛星放送見れないんですよー(T-T)
ミッドナイトステージ館 Studio Life公演「トーマの心臓」
4月27日(本日) 25:00〜28:00 (BS2)
これは、以前話題にした劇団Studio Lifeによるトーマの心臓(原作:萩尾望都)のお芝居です。
テレビでも観れるんですねぇ。
劇場よりテレビの方が役者さんの表情がハッキリ見えるので、及川健さん演じるエーリクに悶えたい人には最適かも。
ああ、私も悶えたい‥‥‥。
BSマンガ夜話
4月28日(月) 23:00〜24:00 (BS2) 「ポーの一族」(萩尾望都)
5月 1日(木) 23:00〜24:00 (BS2) 「日出処の天子」(山岸凉子)
両作品ともボーイズラブの古典です。
懐かしい‥‥‥。
どちらも、最近の漫画しか読んだことない人には絵柄が厳しいと思いますが、絵柄を我慢してでも読んでもらいたい作品です。
特に、ポーの一族はオススメですね。
エドガーとアランの何百年にも及ぶ妖しい友情に、きっと魅了されます。
老若男女、誰でも読めるのも魅力。
日出処の天子も名作には変わりありませんが、こちらは読者を選ぶかも。
山岸凉子さんの作品は、何だか濃ゆいですから(^-^;;
● Angel's Feather 購入
昨日、期待のボーイズラブゲームAngel's Feather(Blue Impact)を購入しました。
福岡のOAシステムプラザには結構な数のパッケージが並んでいて、それなりに注目されてるみたいです。
この作品が、多くの男性をボブゲに導いていってくれるといいのですが‥‥‥。
今、ちょっと忙しくてプレイできないので、感想等は後日ということで。
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| 2003年4月11日(金)
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● 王子さまLv2
本日、Alice Blueのスパイ部屋で王子さまLv2に関する情報が公開されました。
melodyさんによると、今月のGAMEピアスにも載るみたいですね。
いやぁもぅ、待っていましたっ!!
ちなみに、販売形態は「18禁本体のみ」か「全年齢本体+追加ディスク(18禁)」のどちらかとのこと。
王子さまシリーズはノリが軽くて親しみやすいので、全年齢向けに出して欲しいなぁ私は思うのですが、どうなるのでしょう?
このシリーズの第1作である王子さまLv1は、初心者でも安心して楽しめるボーイズラブゲームの筆頭格です。
・ストーリーは軽めでギャグが満載。
・ゲーム自体は極めて易しい。
・濡れ場がない(18禁ディスク別売)
・コンシューマ版がある(プレイステーション用)
といった理由から、普段ゲームをやらない女性や、ボーイズラブ未体験の男性にも自信をもってオススメできます。
興味をもたれた方は、Lv2を買う前にLv1をプレイしてみてはいかがでしょう?
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| 2003年4月4日(金)
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● 自律機動戦車イヅナ(仮)
女性向ゲームの新ブランドTEA-CROWNが送る第一弾『自律機動戦車イヅナ(仮)』は、乙女ゲーとボブゲーを合わせたゲームになるみたいです。
朝倉晶乃が主人公のオトメルートと、晶乃の兄である朝倉総一郎が主人公のボーイズルート。
なるほど、兄妹で男を奪い合うわけか‥‥‥(違)。
同じ女性向けゲームとはいえ、乙女ゲーとボブゲーは全然違うしユーザー層もかなり異なるので、両者を接近させようとする試みは面白いと思います。
オトメルートで総一郎を、ボーイズルートで晶乃を、それぞれどのように絡ませていくかがポイントですね。
兄妹で駄目な会話が交わされることが容易に想像できるので、非常に楽しみだったり(^-^;;
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| 2003年3月24日(月)
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● すきしょ!4発売日決定
すきしょ!4こと『好きなものは好きだからしょうがない!! +White Flower+』(プラチナれーべる)の発売日が決定しました。
5月23日発売。
いよいよシリーズ最終章ですね。
ここまで来たからには、私は最後まで付き合いますよっ!!
通常版:\6,800
特別限定版(DVDボックス仕様):\7,800
私はオフィシャル通販で買うつもり。
原画設定本を4冊揃えるんだもんっ!!
オフィシャル通販の受付は4月1日から始まります。
特典の欲しい人はお早めに‥‥‥。
● 観劇「トーマの心臓」
先週末のことになりますが、劇団Studio Lifeによる『トーマの心臓』(原作:萩尾望都)のお芝居を観てきました。
いやぁ、なかなか良かったッスよ!!
成人男性の集団がギムナジウムの怪しい雰囲気を再現していることに、まったく違和感を感じません。
エーリクにはマジで萌えました‥‥‥。絶対にヤバいって。
ったく、ユリスモールに華麗に抱かれないでくださいよ!!
とりあえず、恐るべし及川健って感じ?
背が低くて可愛いんですよぉぉ〜(汗)。
名古屋公演では、特別出演のNÎROがサイフリートを演じたそうです。
うわっ、ムッチャ観たかったよ!!サイフリート役のNÎRO。
これは名古屋の友人から聞いたのですが、危うい色っぽさが凄かったのだそうです。
NÎROさん、福岡ではエリザ(ユーリの祖母)の役だったんですよね。
ちょっと悔しい。
‥‥‥微妙に三次元な話題でスンマソン。
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| 2003年3月20日(木)
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● リョマさま vs 国光さん
国光さん、最後の置き土産!?
ってことで、昨日のアニプリは、リョ塚萌えの私にとって最高の贈り物です。
国光さんがドイツに行っちゃったら寂しくなりますね。
来週リョマさまが国光さんにコクって、ドイツまで追っかけて、4月からアニプリ第二部[同棲編]。
こんな展開を激しく希望します(無理)。
● 論理の旋律は必ず真実を奏でる
いや〜、久々に出ましたねっ!!
『スパイラル 〜推理の絆〜』にて、弟くんの決めゼリフ。
序盤は高頻度で使われていたこのセリフも、最近は出番が減って、すっかり存在を忘れていました(^-^;;
私は、こういうセリフを堂々と吐ける弟くんに惹かれて、このアニメを見始めたんですよね。
やっぱり弟くんはいとおしいです。
今まで見続けてきて良かった。うん。
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| 2003年3月14日(金)
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● It's time to go to the secret garden.
Angel's Feather(Blue Impact)のオープニングソングより。
冒頭のラップ部で歌われてます。
(間違ってたら御免なさい)
うーん。
秘密の庭園。
っていうか秘密の花園。
‥‥‥やっぱり行かなきゃね(爆)。
よしっ!!週末に天神のOAシステムプラザで予約してこよう。
● 魔術師の弟子
出張中に、すっごく懐かしい小説の番外編を読みました。
小沢淳さんの『ムーン・ファイアー・ストーン』シリーズ(講談社X文庫ホワイトハート)から、『魔術師の弟子』上下巻。
このシリーズは、生まれた星を追われて放浪中の青年カップル(リューシディクとエリアード)を描いた異世界ファンタジーで、特に攻受が決まっていないという珍しいタイプのボーイズラブ小説でもあります。
作者によると、彼らは日によって攻受の役割を交替しているとのこと。
確かにそういう関係もアリですよねぇ‥‥‥ってことで、最初に読んだときは、かなり衝撃を受けました。
2人があらゆる意味で対等な存在だということを、この設定で満遍なく表現しているワケでして、リバーシブルとは違うんですよね。
リューシディクとエリアードは、生まれ故郷では主従の間柄でした。
しかし、彼らの星は何らかの理由(もぅ忘れました;;)で消滅してしまい、2人だけで別の星に逃げてきたのです。
主従を規定していた王家も消滅し、未知の星で2人きりで生き抜かなくてはならなくなった彼らにとって、そのような対等な関係になることは必須だったのかもしれません。
書誌情報
小沢淳 『ムーン・ファイアー・ストーン』全5巻(講談社X文庫ホワイトハート)
『金と銀の旅』
『銅の貴公子』
『極彩の都』
『月光の宝珠』
『青い都の婚礼』
小沢淳 『女神の祝祭日』(講談社X文庫ホワイトハート)
小沢淳 『魔術師の弟子 (上)(下)』(講談社X文庫ホワイトハート)
小沢淳 『ムーンライト・ホーン』全8巻(講談社X文庫ホワイトハート)
『一角獣の道』
『月下の出航』
『星と闇の王』
『海の真珠』
『金色の少年』
『茜の大陸』
『神聖王国の虜』
『密林の聖獣』
小沢淳 『深緑の騎士』(講談社X文庫ホワイトハート)
小沢淳 『石像はささやく』(講談社X文庫ホワイトハート)
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| 2003年3月6日(木)
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● Re:2 Angel's Feather の体験版
Blue Impactのページにて、Angel's Feather体験版の最新ヴァージョンが公開されています。
今度は私のマシン上でも動きました(^-^)
感想。
ゲームの世界観は私好みですし、今後のストーリー展開にも期待がもてそうなので、たぶん買うと思います。
特に、主人公に羽根の生えるシーンがクリーンヒット!!
私はアーシアン以来の羽根フェチなのです。
Apocripha/0なんかも、その意味で私好みでしたね。
体験版の中では、ひいきのカップリングを見つけることが出来ませんでした。
大勢の男の子がジャレ合っているのを、微笑ましく見守るタイプのゲームでしょうか。
やっぱり、翔くんの羽根に萌えって感じかな。
とりあえず、18禁ディスクは私には必要なさそうです。
● 好きしょ! ファンディスク
[from: 椿の館]
ファンディスク自体は興味ないんですけど、もう、待てないって!が全面的にリニューアルされるそうで、食指がウズウズしてきました。
「も待て!」は、2年くらい前にプレイしたことがあるんですけど、「好きしょ!」と絵柄が違いすぎてクリア前に挫折してしまったんですよね。
この機に「も待て!」をやり直しておこうかな?
● 新ブランド Katze
[from: めろでぃのへや]
Witchからボーイズ系ブランドKatzeがデビューします。
その第1作であるLasting Snowの情報が公開されました。
ページをざっと見た限りでは、ありがちな学園モノって感じです。
もう少し気の利いたストーリー紹介文を書いてくれないと、どの辺がこのゲームの売りなのか分かりません。
しばらくは様子見。
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| 2003年2月28日(金)
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● デートだ!
最近、すっかりおバカなアニメと化しているテニプリですが、今週のは輪をかけてバカでしたねぇ(^-^;;
いや、あそこまでやってくれれば大満足です。
オフィシャルであんなキャラにされてしまった薫ちゃんが不憫でしたが‥‥‥。
あと、忘れちゃいけないのが、電話を切るだけだった国光さん。
リョマさまが三角関係と聞いて、少しくらい動揺してくれると面白かったんですけど、
そのクールさこそが国光さんの最大の魅力ッスよね。
● Re: Angel's Feather の体験版
駄目です。動きません。
原因もよく分からないし〜。
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| 2003年2月22日(土)
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● Angel's Feather の体験版 [from: BEG/G NET, めろでぃのへや]
『Angel's Feather』(Blue Impact)の体験版を、Holyseal 〜聖封〜のミラーサーバからダウンロードしてきました。
でも、何回試してもインストールに失敗してしまい、プレイできません〜(T-T)
何でかなー? ウチのPCが悪いんかなー?
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| 2003年2月11日(火)
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● Magia Mystica の壁紙
b_worksで『Magia Mystica』の壁紙が配られているので、さっそく入手してきました。
数センチだけ垣間見える唯くんのフトモモが非常にイイ!!(爆)
で、学校で使ってるPCの壁紙に設定してみました。
誰かお仲間が見つかるといいなぁ‥‥‥。
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| 2003年2月8日(土)
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● 下克上
今週のアニプリは王子全開!!な展開でウッハウハ。
リョマさまカッコイイですぅ〜。
下克上下克上とうるさい日吉に向けた一言が堪らんですなぁ。
「自分が格下って認めてるようなもんじゃん」
うわっ、なんて俺様なセリフ!!
くぅぅぅ〜(壊)。
● ボーイズラブゲームの大研究
[from: おねしぺの日々思うこと(2003/2/6)]
デジクロニクル77号に、ボーイズラブゲームの特集記事が出ているとのこと。
> http://www.digichro.com/vol77/tokus1.htm
> 販売店の声も。解説願います>BOYS CLUBさん方面のみなさま。
要するに、ギャルゲーが売れなくなってきたので女性の客層を開拓したい、という趣旨ですよね。
でも、ボーイズラブゲームってそんなに売れてないんです‥‥‥。
福岡のPCゲーム屋にはボブゲーなんて置いてないし。
もっとも、ボブゲーを並べてみたところでエロゲショップに女性客が大挙して訪れるかどうかは怪しくって、
むしろアニメショップや女性向同人誌ショップにボブゲコーナーを作って販売していく方が効果があるような気がします。
同じオタクとはいっても、少女好きの人と青少年好きの人では買物をする店も土地も異なります。
だから、ギャルゲーとボブゲーを同じところで売ろうとしても、うまくいかないと思うんですよ。
上の記事だと、アニメイト池袋本店の試みなんかは面白いですね。
(アニメイトは値引きがないのがネックなんだよなぁ〜、と言うだけ言ってみる。)
最近、秋葉原ではいろいろな店がボブゲーを扱っているようです。
どのくらいの女性が秋葉原でボブゲーを購入しているのか、興味深いです。
あと、せっかくアキバで売るんですから、美少女好きの男性ヲタをも少年愛に開眼させてしまう勢いで売り込んで欲しいですね(^-^;;
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| 2003年2月2日(日)
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● 帰ってきました&行ってきます
昨日、東京から帰ってきました。
行きも帰りも欠航便が相次いで、エラいことでしたよ‥‥‥。
全日空よりも日航の方が、明らかに欠航が多いのは何故なのでしょう?
とりあえず、出張中の話題を下にメモしておきます。
明日から京都へお出かけなので、また更新が滞ります。スミマセン。
melodyさんとのオフ会は楽しみだ〜♪
● 池袋でお買物
ホテルが池袋駅東口だったので、同人誌ショップをいくつか回ることができました。
中古同人誌ショップでは北スバ(電童)を、新品はリョ塚(テニプリ)を中心に購入。
うわっ、電童なんてムッチャ懐かしいよぉ〜!!
一昨年はハマってたんスよね、コレ。
リョ塚も良質な本が2冊ほど手に入ったことだし、久しぶりにいい買物をしたって感じ♪
ホテルでは同人誌に囲まれてリラックス。
シアワセなひと時を過ごしましたとさ。
● オレに勝っといて、負けんな!
今週のアニプリは、ついにケガをしてしまった国光さんの一人舞台。
でも、重要なリョ塚シーンがありましたよねっ!!
コーチボックスから立ち去るときのリョマさまのセリフは、最初に部長を手に入れるのはオレだ!と宣言しているようなもので、もぅ超強気、超攻ッスよね!!
国光さんの返事「オレは、負けない」も力強くて、二人の絆の強さを再確認できました。
● 唯月一さんの同人誌、通販再開
[from: wildcard project, めろでぃのへや]
メッセサンオー Girl's Game Shopにて、
唯月一さん(wildcard project)の冬コミ新刊ほかの通販受付が再開された模様。
まだゲーム全然やってないのに、同人誌やらポスカやらを買ってしまうのは如何なものかと思いつつ、きっと注文してしまうのでしょうねー。
この人のイラストは殺人的に可愛いですもの(*^-^*)。
今、ちょうど『王朝夏曙ロマンセ』(秋月こお;キャラ文庫)を読んでるんですけど、もぅ千寿丸マンセーって感じ。
唯月一さんのイラストでの貢献度も大きいッスね。
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| 2003年1月28日(火)
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● やっぱり、「攻」でしょう。 [from: めろでぃのへや]
確かに、最近は私も「攻」が大好きです。
でも、自分自身がどうかというと、どうも「受」っぽくてイカン‥‥‥とか思ってしまったりするワケで。
「受」願望は持っていないハズなんですけど、おかしいなぁ?
明日からしばらく東京へお出かけです。
明日は天候が荒れそうなので今晩から出かけようと思ったのですが、飛行機が欠航であえなく断念。
暴風雪警報が発令中では仕方ないですね‥‥‥。
でも、明朝は飛んでくれないと困るッス。
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| 2003年1月26日(日)
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● Angel's Feather のオープニングムービー公開 [from: いろいろ]
昨晩まで出張のためネットから遠ざかってしまい、またもや世間の動きに乗り遅れてしまったワタクシ‥‥‥。
ついに、『Angel's Feather』(Blue Impact)のオープニングムービーと主題歌が公開されました!!
ダウンロード用のミラーサーバがあちこちに立ち上がっていて、結構な盛り上がりをみせています。
私もさっそく鑑賞してみました。
ムービーはいいけど歌がちょっとねぇ、っていうのが正直な感想です。
世界観はなかなか良さげだったので、やっぱりゲームは買いかな?
melodyさんも買うって言ってるし。
● Studio Life 『トーマの心臓』 福岡初公演!
堂本狂騒人さんからの情報によると、劇団Studio Lifeによる『トーマの心臓』の地方公演が行われるらしいです。しかも福岡にも来るみたいだし〜。やった〜vvv
さっそくチケット予約しちゃいました。
今からすっごく楽しみです♪
東京と福岡だけでなく、名古屋と大阪でも公演があります。
これを機会に、美しさは性を超える、耽美・浪漫路線をゆく男優のみの劇団が演じる『トーマの心臓』を鑑賞なさってみてはいかがでしょうか?
● 笛!のオンリ行ってきました‥‥‥
出張のついでに、昨日、渋谷で開催された『ホイッスル!』のオンリーイベントに顔を出してきたんですけど‥‥‥。
本が全然なかったです。
私が行ったときには、半分くらいのサークルが空席でした。
まあ、中小のイベントで本が少ないのは今に始まったことではないとはいえ、ちょっと寂しかったです。
あと、仮にも同人誌即売会で、参加者の分布が 一般参加者 < サークル関係者 ≪ コスプレイヤー っていうのは如何なものかと。
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| 2003年1月21日(火)
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● Angel's Feather の発売日ほか [from: いろいろ]
原画家が山本和枝さんってことで、注目している『Angel's Feather』(Blue Impact)の発売日などが発表されました。
発売日: 2003年4月25日予定
価格: 8,800円(全年齢対象版),5,800円(18禁追加ディスク)
だそうです。
全年齢対象版の方は買うとして、アペンドディスクはどうしましょう?
迷いどころですね。
声優のキャスティングも決まったようですが、私としては鈴村健一さんが入っていないのでまったく興味ナシ。
ところで、山本和枝さんといえば10種類以上の予約特典テレカですけど、今回もやるんでしょうかねぇ?
いやぁもぅ、是非ともやって欲しいです(笑)。
ひょっとしたら、男性コレクターが1人で10箱以上のボブゲーを購入するという、前代未聞の事態が生じるかも。
何はともあれ、これを機会に、多くの男性にボーイズラブゲームを体験してもらいたいです。
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| 2003年1月20日(月)
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● 『THE SECRET GARDEN』通販開始 [from: 九重メールマガジン51号]
冬コミ直前に乱丁が見つかり、発売が延期されていたアーシアン外伝再録集『THE SECRET GARDEN』(高河ゆん;九重.com)ですが、ようやく通販の受付が始まった模様。
東京では、12日のイベントで既に発売されていますが、私のような地方在住者にとっては通販が命綱です。
さっそく郵便局に行かなくてはッ!!
ということで、詳しい通販方法はコチラをご覧ください。
まぁ、そんなこんなで高河ゆんの新刊は無事に手に入りそうな雰囲気です。
一方、通販開始日にメッセサンオー Girl's Game Shopのサーバーをパンクさせた唯月一(wildcard project)の新刊に関しては、再開のメドが立たず、ってところですか?
私、出遅れちゃったんですよね‥‥‥。
っていうか、ゲームを積みっぱなしの人間が何言うか、って感じですが(汗)。
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| 2003年1月15日(水)
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● 青学の柱になれ
今日のアニプリは国光さん一色でしたね。
いや、彼にあのような過去があったとは。
それにしても入部時の国光さん、顔が今と変わらなくて萌えがないッス‥‥‥。
背が低くなっている分、アンバランスさが目に余るというか。
彼がもう少し可愛い顔してたら、頭の中で国光さん×大和部長なんて展開が補完されるのでしょうけど、あそこまで可愛くないとリバースしてしまいます。
すなわち大和×手塚。
うん。こっちの方がずっとしっくりくる。
っていうか、何気に大和部長激萌え;;(汗)
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| 2003年1月14日(火)
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● 可愛い子には攻をさせろ
パロディやおい作品では、好きなキャラを受にするのが基本だと言われています。
私が代々ハマってきたカップリングについても、それはだいたい成り立っていたのですが。
‥‥‥最近、どうやら嗜好が変わってきたようで、お気に入りのキャラを攻にしたくてしょうがないんですよ。
テニプリではリョ塚至上主義ですし、笛!でも将くん攻の方が私的には落ち着きが良く感じられます。
私は可愛い系の少年が好きなので、当初は見上げるだけの存在だったカップリング相手に対して、その少年が精神的もしくは肉体的に優位に立つまでのプロセスを描くような物語がツボになります。
キーワードは下克上。
でも、上のキャラが自分から下に降りていくような状況では駄目で、あくまでも下のキャラが自力で上のキャラを獲得しなければ意味がありません。
多分、ここが重要な分岐点で、前者が「受キャラに愛情を注いだ下克上」、後者が「攻キャラに愛情を注いだ下克上」ということなるのでしょう。
こんな趣味に走っているおかげで、好きなカップリングの本を手にとって違和感を感じることは確実に多くなります。
でも、足を使って気に入った本を捜す楽しみは増えるので、しばらくは刺激たっぷりのボーイズラブ・ライフを送れそうです(^-^)
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| 2003年1月9日(木)
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● てにぷり
いやぁもぅ、昨日のてにぷりは最高でした!!
二頭身のリョマさまが可愛すぎるぅぅ〜(*^-^*)。
特に、Cパートの「飛び出せ!青学」では、泣き顔のリョマさまや恥ずかしくて赤くなっているリョマさまを拝むことができて、新年早々、いいものを見せてもらいました。
こんな顔、普段は絶対に見せてくれないですよ!
このお遊び企画、1回きりでは勿体ないですよねぇ。
またやってくれないかな?
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| 2003年1月7日(火)
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● デザイン変更 成就せず(T-T)
帰省中ということもあり、しばらく更新をサボっていました。
せっかくなので、新年の初更新の時には、ドドーンとページデザインを変更しよう!と意気込んでいたのですが、途中で挫折してしまい‥‥‥。
結局、目に見える変化は、無意味に重かった近況の過去ログを月ごとに別ページに移したことくらいですかねぇ。
ということで、変わり映えのしない当サイトではありますが(汗)、本年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。m(_ _)m
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